この講義の主な内容は講義の概説と自己紹介であった。僕はこの講義がどういうものなのかあまり考えずに受講したが、自分が思ってたものとは大幅に違うものだった。主として美術史について学ぶものかと思っていたが、課外学習が豊富でいい意味で予想を裏切られた。それはこの講義が受動的かつ能動的であるからである。このような体験ができるとは思っていなかったため、非常に楽しみである。僕は特に留学生との交流合宿を楽しみにしている。
その後の自己紹介だが、英語で自己紹介というのは僕にはとても難しく感じられた。というのも、自分を紹介するための英単語が頭からまるで出てこないためである。しかし、僕が申し込むつもりである"留学生との交流"をより楽しむためには英語のスキルが必須である。なのでこの講義を通して絵画に触れつつ英語力も身につけていきたいと思う。このような貴重な体験が将来僕をよりよい方向に導いてくれたら嬉しいものである。
1 件のコメント:
私も主に美術史について学ぶと思っていたが英語や絵画についてなど様々な事に触れあえる機会をもてるので多くの事を身につけたいと思った。
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