今日の講義を聞いて、絵画にはその時代の風潮、思想、宗教が深く関係していると思いました。時代によって書き方が様々だけど現代の生きる私が何となくだけどその時代、宗教がどんなものかを感じられました。
『事物の原理をも究極えおも知ることができないという永遠の絶望』という言葉を読んで思ったことは今自分が何故ここにいて、何のために生きているのか、そしてこれからさきどうなるのか、こんなことを考えさせられた言葉でした。解釈の仕方が少し難しく視点が違っているようにも思いますが私はこのように考えました。
今日みた絵画がどのようなことを伝えようとしているかはすこししかわからなかったけれど、絵画をみより楽しみ理解するには歴史的背景などの知識も多少なりとも必要なものだと思いました。授業でみた絵画の作者や時代について少し調べてまた新たな視点で見れたらいいなと思います。
この講義を通してもっと様々な時代、作者の作品をみて自分なりにその人の気持ち、時代の風潮を考えてほかの人と話し合い意見を交換したいと思います。
3 件のコメント:
とてもよっかたよ(^O^)
裸の絵見て興奮すんなよべいべー(*^_^*)
興奮すんなよベイベー
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