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2012年4月18日水曜日

機会工学科 本多智貴

 第一回目のパンセと絵画の授業から学んだことというのは、大きく二つあります。
 まず第一に絵画から得るものは一人ひとり違っていること、そしてそこから他人の意見を聞いて自分の考え方にさまざまなものを取り入れていくということです。確かに自分とまったく同じ考えを持つ人というのは、いないと思います。似た考えを持つ人同士でもどこかに必ずズレが生じてきます。しかし、それが必ずしも悪いことではないでしょうし、またいいことでもないでしょう。どちらになるかは、その人しだいだと思います。どちらであっても、なにかしらの考えに対する影響は生じてくることでしょう。大きく異なる考え方の場合、人と人は衝突します。結果的には、互いに理解し得ないままであったり、どちらかの意見に納得するかの二択になるだろうとおもいます。しかし、どちらであっても、なにかを得れるのではないかと、僕は考えています。
 第二に英語の大切さです。これは、人とのコミュニケーション、つまり、対話であったり、討論するときには必要不可欠なものとなってきます。世界の共通言語とされておる英語には、今後の人生において、使う場面が必ずしも存在すると思います。英語がそんなに得意ではありませんが、苦手だとは思っていません。この講座では、英語をつかうような授業が多々あるので、積極的に参加していきたいと思います。
 最後に、まだまだレポートの書き方がわかりません。見てくれた方は、コメントで書き方のほうよろしくお願いします。

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