・活動内容:キリスト教について ・何を学んだか:キリスト教とはユダヤ教をもとに誕生した宗教であり、キリストとは神が人に化けてできたものであり、生まれながらにしてヘロデ大王に命を狙われ十字架に掛けられて亡くなったということを聴き驚いた。高校の授業では死に至るまでの経緯を教えてもらってなかったので、知ることができ面白いと思った。中でも一番驚いたのが聖書は自然科学を説いたものではないということだった。また聖書の中の話は物語であり、何を学ぶかが大切であるということを説いているものだとわかった。 ・感想:宗教についてあまり深く考えたことはなかったが何気ない日常のなかにも宗教が関係していることがわかり、自分の考え方が少し変わってきた感じがした。償い方も謝るのが大切ではなく自分の罪を認めることが大切と思えるようになったのが変わったと思った。 |
2 件のコメント:
私も宗教のことはほとんどわかりません。
日常生活と宗教が関係しているなんてびっくりです。
俺もよくわかんね
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