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2012年4月17日火曜日

栄養学科 酒井晶子

イングリッシュカフェ


今日はモンゴル人と内モンゴル地区に住んでる中国人と話すことが出来た。初めに尖閣諸島について話をしていて、国の対策への意見などを言っていた。次に自己紹介を順番にしていった。自分の出身地の特産品や有名な建物を説明すると、喜んでくれた。でも私達日本人の英語は、頭の中に日本語で文をつくり、それを訳すため、話が続きにくく、ダメ出しをされた。確かに黙っているほうが多かった。ポイントは頭で英語を思い浮かべること。そうすると単語だけでも思い浮かんだものを言うだけで話が「続く」らしい。また、表情やアイコンタクトがかなり大切と感じた。相手の話している内容が分からないとき、表情から読み取れることもある。初めは緊張したが、徐々に慣れてきて、楽しめた。会話は表情も会話になる。表情筋を鍛えるべし。

1 件のコメント:

つぶあん さんのコメント...

私も、外国の人と会話するときは表情とアイコンタクトが大事と思いました。