今回の授業は2班でした。絵画はベラスケスの女官たちで、この絵画は見たことがあるなあと思いました。グループでの話し合いで、絵画にうつっている一人一人がどんな役割なのか話をしたが、あまりよく分からないままに終わってしまった。私が一番印象に残っているのは、一番右の女の子が犬を踏んでいることで、何か気に入らないことがあるのかと思った。パンセで、ひとが間違っていると思いたがらない原因はどこにあると考えているのだろうか?で、人は常に自分が正しいと思っているから間違いを認めたくないのだと思った。
次が最後の授業なので、真剣に取り組みたいと思った。
1 件のコメント:
私も最後の講義も真剣に取り組みたいと思います。
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