不変なものと、次々と形を変えるもの。形のみえないもの。 どちらを学ぶべきか。どちらから学ぶべきか。どちらが学ぶ対象になりうるのか。 自分と同じでない相手。 相手からどんなふうに見えるのか。 眉山からこんなことが見えてきた。 考えるためには眉山のような存在が必要なのだ。 期末レポート この授業で学んだこと (800字-1000字) 〆切7月31日
2012年8月1日水曜日
保健学科 澤田茉衣子
今回の授業では1枚の絵についてグループになって話し合いをした。
今回の絵はピカソの絵でこの絵の印象はとても暗いものだと感じました。私たちの班では左側の男の人は医者なのではないかという意見とベットに横たわっている女の人の旦那ではないかという意見が有りました。男の人は女性の手首を握っているが、これは彼女の脈を測っているのではないだろうか。また、女性のそばに立っている女性はシスターなのではないかという意見もあった。この絵の場所が教会ではないかという意見があり、そこか考えるとそのような意見になった。この時代と今の時代の違いは医療器具の発達ではないかと思う。それのより今の時代を生きている人は長生きをすることができるようになったと
思う。パンセの文章は今回も内容の難しいものだった。the development of medicine gives happiness. But it also gives us some problem ,example guarrantee. So it do not led to khapiness of human being.今回の私たちの班では英語しか話すことができなかったので、とても苦労した。これからより英語で話していけたらいいと思いました。
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