送ったけど反映されてない分です
今回の講義では留学生を含めた8人の班で話し合いをしました。絵画の印象については、表情が少しこわばっているというなという印象を受けました。この絵画にはベラスケスが描かれているが、その役割はよくわからないけど鏡に映っている国王夫妻は鏡から真ん中に描かれている娘であろう人物を見守っているのではないかという意見が出ました。留学生の意見で階段のほうから見守っている人物もベラスケスではないかと言っていたがどうやら違うみたいでした。人が間違っていると思いたがらない原因は、人間はどこか自分勝手なところがあり、また自尊心を持っているところにあると考えられます。感覚というものは常に真であることから起こる間違いの例について私たちの班の意見は「喧嘩」です。例えばAさんとBさんがいてAさんは間違っているのに自分では正しいと思ってしまうことでBさんと意見の対立が起こり喧嘩が起こってしまうということです。こうならないためには、自分が正しいかをしっかりと見極めることが大事であると思いました。
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