今回は、新しい班として、8班で、今回新しく来た韓国からの留学生とベラスケスの絵とパンセの文章について話し合った。
今回は、先生が最初にこの絵画について説明してくれた。この絵画は、作者が絵を描いているのを一緒に描いているという珍しいものだった。
1では、最初はまとまらなかったので、一通り話し合ってから、結論づけた結果、We think the painter has insisted of himself.(この作者は、自己主張がすごい。)となった。
2では、しっかりとはまとまらなかったが、ある意見として、貧富の違いを表すために、この絵画に描かれている人の役割があるのだと考えた。
3では、留学生が「自分が思いついたことを否定したくない。自分が正しいと思っているから。」と発言してくれた。みんな「なるほど!」となった。その意見を班の意見とした。
4では、クラスの前で発表したように、「自分の思想と人の思想ではずれが生じて間違いが生じる。」となった。これは3でまとめた意見が前提となって、4の問題が生じたということで、こういうまとめになった。
今回は、リーダーが話し合いをスムーズに進めてくれたので、結構まとまったと思う。今回は、中身が難しかったので、しっかりと自分の意見が出せなかった。
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