今日の授業は3人の人が描かれているレリーフをみて男女のペアで話し合った。前回よりも意見が言い合え、少し仲良くなることができよかったです。また最後の英語で話す場面では自分なりの言葉をうまく伝えることができず、日本語を使ってしまいました。まだまだ英語は未熟だと感じました。課外活動に多く参加して、英語を使う機会を増やすことで日常会話程度の英語くらいは話せるようになりたいです。このレリーフの3人は家族のように見えました。しかしsどこか不安そうな顔であり興味深いものでした。はっきりとはレリーフから読み取ることはできなかったけど、これから授業を重ねることでもっと絵画などから作者の考えを読み取れるようになり自分の意見を伝えたいと思いました。今回のパンセの言葉は前回よりも理解しやすかったです。「これらの惨めなことにもかかわらず、人間は幸福あろうと願い、幸福であることしか願わず、またそう願わずにはいられない」この言葉は確かに考えてみればそうなのかもしれないと、思いました。
1 件のコメント:
なかなか男女のカンケーが大変そうなレリーフでした(笑)
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