・活動内容:市民講座 「いのち」について ・何を学んだか:今回は、グループ討論で死刑制度と生命倫理のどちらかを題材として話し合った。私のグループは死刑制度について話し合った。犯罪を抑圧するために死刑制度は必要という意見が多く出たが、私は死刑で罪を償うことはおかしいと思った。生きて 自分の行った過ちを時間をかけて理解し、苦しむことが本当に償うことであると思った。それでも犯罪を起こさないことが第一であるのでやはり、死刑という重い刑罰を事前に掲げることで防げるなら必要かなとも思った。なので自分は死刑制度に賛成である。 ・感想:今回は死刑制度について話し合ったが生命倫理についても話してみたいと思った。死刑制度を当たり前のことだと考えていたが今回の市民講座で改めて考え直す機会が設けられてよかった。 |
不変なものと、次々と形を変えるもの。形のみえないもの。 どちらを学ぶべきか。どちらから学ぶべきか。どちらが学ぶ対象になりうるのか。 自分と同じでない相手。 相手からどんなふうに見えるのか。 眉山からこんなことが見えてきた。 考えるためには眉山のような存在が必要なのだ。 期末レポート この授業で学んだこと (800字-1000字) 〆切7月31日
2012年5月28日月曜日
保健学科・片瀬智也
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