今回の絵について、まず初見は家族の絵で、タイトルは家族の団らんとか、そんな感じではないかと思いました。この絵が描かれたのは1900年代で昭和か大正時代あたりでそのころの家族の様子を絵にしたのではないかと思いました。ほかの班のひとの意見も大体同じでした。
調べてみると、この絵は「家族」という絵で、時代は大正時代。画家はわずか26歳という若さで戦死していました。画家は、自分の理想の家族像を、こんな家族を作りたいというねがいをこの絵にこめたのではないかと思いました。
今回はくじ引きで班分けをして、私たちの班は8人という大人数になりいろいろな意見が聞けてとても新鮮だったと思います。多くのひとが集まればそれだけ多くの意見があり、自分では全く考えもしないような意見もあり、とても面白いと思いました。ただ英語での会話はまだまだ弾んでいるとはいえない状況なので、もう少し頑張りたいと思います。
調べてみると、この絵は「家族」という絵で、時代は大正時代。画家はわずか26歳という若さで戦死していました。画家は、自分の理想の家族像を、こんな家族を作りたいというねがいをこの絵にこめたのではないかと思いました。
今回はくじ引きで班分けをして、私たちの班は8人という大人数になりいろいろな意見が聞けてとても新鮮だったと思います。多くのひとが集まればそれだけ多くの意見があり、自分では全く考えもしないような意見もあり、とても面白いと思いました。ただ英語での会話はまだまだ弾んでいるとはいえない状況なので、もう少し頑張りたいと思います。
2 件のコメント:
私のグループも大人数だったけれど、うまく会話ができませんでした。(ウッディ)
多くの意見が聞けるのは非常にいいことだと思います。
自分も次回は英語での会話を弾ませたいです。
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