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剣山登山の写真

2012年5月23日水曜日

電気電子 梶原 航平

今回の絵画はとてもシンプルだ。

緑の植物の真ん中に一本の道が描かれているだけである。

空の色はだんだん明るくなってきているような印象があるから早朝に書かれたのだろうか?

この道は奥で右に曲がっていて、最後には川につながっているように見える。

車輪の跡が注目すべきポイントなのかもしれない。

この絵画は人生は順調に真っ直ぐ進んでいるようにみえて、失敗したりして曲がってしまうこともあるとつたえたかったと感じた。

何事にも注意して取り組むべきと思った。

グループワークすることにも慣れてきて気軽に話せるようになった。

話もとぎれさせなかった。

 

2 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

今回の絵画のように、レポートもシンプルですね。
(ユウキ)

匿名 さんのコメント...

僕も車輪のあとが気になっていました。(ぴの)