今回の講義では絵とパンセの文章について2人組で話し合った。まずは絵についてこの絵は何を表しているのか、また表情や仕草からどのようなことが読み取れるのかにつて話し合った。握手は仲直りを表しているとか、共に協力する決意など、どのような場面を表しているのか何通りか考えてみたがどれもいまひとつ合っている気がしなっかた。また、文書についてはこれらの惨めなこととはどのようなことかを話し合った。2人の意見をまとめた結果、惨めなこととは人間の欲深さではないかということになった。
このパンセの文章と大橋先生の話で今日学んだことは、人間は欲深く生きていると自分を見失ってしまい、ダメになってしまうということと、自分が今やらなければならないことがなんなのかをしっかりと考えなければならないということである。
また、今日の英語での会話は積極的に話すことができ、充実した時間を過ごすことができたと思う。
4 件のコメント:
人間って欲深く、自己中心的ですよね(オレンジ)
いろんなパターンを考え当てはめてみても、いまいち合っている場面ではない気がしますよね。(はっぴー)
大橋先生の話と結びつけて考えていてすごいですね。
場面の読み取りは難しいですよね。
でもいろいろな考えを出せていてすごいと思います。
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