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剣山登山の写真

2012年5月7日月曜日

栄養学科 齋藤沙緒理

1.私は、絵の印象については、左側の絵が女の人っぽいこと、真ん中の絵が3種類の中で印象が違うこと、右側の絵の顔が異常に長いことを伝えた。相手の人は、真ん中の絵が水の中にいる感じがする。左側の絵が顔は笑っているが、背景など服の感じを観てみると、生活が苦しかったりしたのかな?など話した。文章についてはなかなかうまく話せなかったが、自分の感じたことを話した。

 2.先生の話を聞いて、大学生はただテストのためだけに勉強するのではなく、自分のため他人のためになるような活動などをしていかないとダメだなと思った。高校生までは、先生たちが宿題など出して自主的ではなく、受け身の勉強をしていたと思った。学習について色々と考えさせられた。絵については、今回は自画像絵だったので、なかなか話し合うのが難しかった。でも、絵を観ていてそれぞれ個性があることがわかった。自分の絵でも描き方が異なるので、印象がとても違った。また、パンセの文章は今回も中身を理解することが難しかった。

 3.これからも積極的に授業に参加して、話し合いの場で、話が途切れないように話しができるようになりたい。次回も様々な絵を観て、学んでいきたいと思う。

1 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

私も今まで受け身の勉強をしていた気がしました。わたしも先生の話を聞いて考えさせられました。(Naokon)