今日は、まず前回みた絵画のかかれた背景を考え、
そのあと、班に分かれて今回の絵画とパンセの文について意見交換をしました。
絵画を見て、タイトルとしては
"家族"という言葉がよくでました。
私は、「家族の団欒」という、イメージでした。
また、表現したものか。という問いに対しては、"家族のいつもの朝"と私は思いました。
ほかにも、深刻な話をしてるのではないか。や、後ろの男の人の存在感がすごい。など、全く違った視点からの意見も出ました。
パンセの文章は、私の言葉で易しい表現にすると、「自分が、偶然にか故意的にかこの現在に生きる意味とは何なのだろうか。」となるように、文章を解釈しました。
時間がなく、班の人と意見交換がパンセの文章までいかなかったので、残念です。
今回の授業の印象を英語では、なかなか表現することが難しく、あまり英語での意見交換はできませんでした。
日本語でも言葉にすることが難しかったので、もっと意見交換になれていきたいです。
6 件のコメント:
私も後ろの男の存在感がすごいと思いました(オレンジ)
僕も英語でコミュニケーションできるようになりたいです。 井上 順
私も絵画のイメージが「家族」という言葉が出てきました。
パンセの文章まで意見交換ができないほど私も意見が言えるようになりたいです。(はっぴー)
たくさんの意見が出るのはいいことですね。
私も「家族の団欒」というのを連想しました。
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