6月合宿のお知らせ


剣山登山の写真

2012年5月9日水曜日

機械工・加藤拓生

今回の講義で宗教の大切さが分かった。宗教について知ることは私達の「学び」において、とても重要である。なぜなら宗教は現代の文明の礎であり、一見すると宗教とは無関係のものも、実は根幹では宗教と密接に関わっているからである。宗教について調べれば、宗教に関わるものの本質が分かるのである。だから僕も宗教について色々知るために、課外活動としてキリスト教のセミナーなどに参加してみようと思う。
また、今回の講義では物事を考えるとはどういう事かについても学んだ。勉強する時に大切なのは、覚えることではなく物事を考える力を養うことだと学んだ。そして、そのための最高のツールは言語だと分かった。使える言語が増えればより多くの人々と話せるようになる。そうしてコミュニケーション能力を高めれば、学びの幅が広がる。僕も英語を頑張って勉強して、課外活動にもたくさん参加してコミュニケーション能力を高めたいと思う。
講義の最後にそれぞれ違う作者の自画像を観た。そのうち2つは背景が黒かったが、あとの1つは青と白で模様が描かれていた。自画像が明るいで描かれているので、背景を黒ではなく明るい色にしたのだと思う。

1 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

宗教を知る為に課外活動に積極的に参加しようとするなど、好奇心を持っていて良かった。(フッチー)