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剣山登山の写真

2012年5月21日月曜日

栄養学科 齋藤沙緒理

1.今回は、4人一組で東山さんの「道」の絵とパンセの文章について話した。私は、絵画の方では、何もなく、殺風景だ。また、道が途中で曲がっていて、この絵は、人生はいつもまっすぐになっているわけではない。それは、人の人生を表しているようだ。と話した。相手は、道以外のところには、緑だけがあり、なぜ花もないのだろう。と言っていた。また、緑の部分は他人で、道が自分だ。と言っていた。また、パンセの文章の方では、人生は育った環境によって、決まる。という話しをした。

2.今回、絵画を観る前に大橋先生が「自分で能力開発しないと行けないんじゃないか。」、「今、学ぶことは教科書には載っていない。」と話していた。その話を聞いて、自分で意識していかないといけないんだと思った。確かに、教科書には、やらなきゃいけないことなど書いてなく、自分でそのようなことは考えていかないとなと思った。先生に言われるまでは、そのようなことに気づいていなかったと思う。また、今回の題材の絵を、授業が終わってから考えてみた。やはり、この絵は道は自分自身の人生のことを表していて、道はいつもまっすぐ続かない。人生は、いつもうまくいくわけではなく、失敗したりしてしまうものだということを表しているのだと思う。また、パンセの文章は、「自然は互いに模倣する。」という言葉に、人それぞれの人生の歩み方を表しているのだと思う。それによって、その人自身の性格などが左右されているのだと思う。だから、生活していく環境は、大事だということを我々に伝えたいのだと思う。

3.今回は、最後に英語で話し合うことはなかったのが残念だった。次回、英語で話し合うことがあれば、たくさん自分の考えなどを話したいと思う。また、今回は最初の方はなかなか初対面で話せなかったが、話し合おうという気持ちを持って、話してみたら、それなりに話し合うことができた。次回も、自分から積極的に話していきたいと思う。

3 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

英語は大学に入って全く勉強してないのでヤバいです。 井上 順

Maho さんのコメント...

私も自分で考えて
学んでいかなければならないと思いました!

みねのすけ さんのコメント...

英語に対して前向きなのは、いいことだと思った。(みねのすけ)