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剣山登山の写真

2012年5月29日火曜日

光応用工学科兼子友里

今回の絵画は日本の風景のような感じがしました。昭和な雰囲気がただよっていて、家族のイメージが一番に感じられました。絵画のタイトルは「だんらん」が一番しっくりくるかなあと思いました。だけど右の女の人の表情がなんだか険しいなと思います。眼鏡をかけたお父さんらしき人が読んでいる紙のようなものもなんなのか気になります。一人立っている男の人はおそらく一番年下なのでしょう。絵画が描かれた時代を想像して考えると怪しげな紙は戦争にかりだされた息子からの便りではないかとも思った。パンセの文章は私はなぜ今ここにいるのか。未来でも過去でもなく今、ここにいる自分を不思議に思っているのかなと思う。だけどパンセの文章はいつも通り理解するのがとても難しかった。
英語で話すのももっとうまくなりたいなと思った。

1 件のコメント:

堀江佳弘 さんのコメント...

もっと明るいシチュエーションがいいです(^o^)