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剣山登山の写真

2012年5月8日火曜日

保健学科 淡海 光司

まず、三人の自画像の絵を見て、意見を出し合った。真ん中の絵がゴッホだということだけがわかった。そしてほかの人は誰かや背景はなにかなどの話した。そしてその後文章を読み、文章の意味について話した。接続詞などが難しくてつながりがわからないという意見がでた。 私はこの三人の書いた自画像を見て、ゴッホの自画像がとても色鮮やかで目に入った。服も背景も青色で影までも青色だったので顔が青みがかっていて印象的だった。ゴッホの絵は背景はよくわからなかった。さらになぜ青色で影などを描いたのか不思議だった。 次に右側の絵が目に入り写真のように見えた。絵の左上に誰かの横顔があり自画像なのに知らない人がはいってくるのは過去に撮った写真を見ながら描いたからなのかなと思った。ほかの人がはいっていたのであまり自画像のように見えなかった。 左側の絵光の明暗が非常にきれいだった。背景が暗いのに本人は明るいのでスポットライトのように光を自分にあてたように見えた。右側の絵と違っていかにも自画像のように見えた。 やっぱり芸術鑑賞は難しいと思った。もっと勉強して誰の自画像かやなぜこのような描き方をしたのかなどわかるようになりたい。

2 件のコメント:

ponpon さんのコメント...

とてもいい意見だと思います。

あんこ さんのコメント...

発想が豊かだと思いました。