今日は初めに大橋先生がGW中にソロモン諸島に行った話を聞いた。
そこは自然が豊かであり、日本の昔ながらの生活が営まれていたそうである。
そして、先生がおっしゃっていた日本人はものを持ちすぎているという言葉に
納得しました。もともと電気やガスのない生活をしていたのだから、今のような
ありとあらゆるものに囲まれている生活をしなければならないことはないのではないかと思った。
また、勉強をするということは暗記するというこではなく、自分から進んで勉強するということも
今日改めて感じました。
次に、三人の人物の自画像とパンセの文章について話し合いました。
私は真ん中がゴッホであるということは知っていたが、両端が誰かということはわかりませんでした。
基本的に三人ともなにかを思っているように感じました。それが何を思っているかはわかりません。
そして、パンセの文章はなにを書いているのかいまいち分かりませんでした。
これからも絵画をみていろんな感性を磨いていきたいと思います。
1 件のコメント:
自分も感性を磨いて絵について語りたいです。
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