最初に大橋先生にスライドで
イエス=キリストの絵画などを見せてもらった。
色々な絵画の中に、いろいろな感性で
キリストが描かれているのがおもしろいと感じた。
次に、男女でペアになって、リレーフに彫られている絵
の印象とパンセの文章について話し合った。
絵の真ん中の人は、何か悩ましげな表情をしており、
他の2人は握手をして同意しているように見える。
さらに、左側の人が真ん中の人の手をはねのけているように見える。
修羅場のような場面ではないかと考えた。
「これらの惨めなこと」とは、
「みんなが分かり合えるわけではないこと」と解釈し、
「人間が幸福であることしか願わない」ことによって、
自己中心的な考えを持つ人が増えるという問題があり得る
と考えた。
リレーフの場面とパンセの文章は
何かリンクしているところがあると思った。
最後に、英語で授業の感想を述べた。
片言になってしまったので、
もっとスラスラしゃべれるようになりたい。
4 件のコメント:
私も英語でスラすらしゃべれるようになりたいですね。
私も英語は苦手なのでもっと勉強しないといけないなと思いました。
同じキリストでもさまざまに描かれていておもしろかったですね(Naokon)
私もパンセの文章はリレーフと何かつながりがあるんじゃないかなと思いました。
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