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剣山登山の写真

2012年5月21日月曜日

生物工学科 村上奈峰

まず最初に極楽浄土や地獄絵図、フランス革命の絵画を見た。少し残酷な絵だと感じた。
次に4人のグループで1枚の絵について話あった。その絵はとてもシンプルだった。その絵画をじっくり見ると車が通ったような跡があり、また雨も降っていたのではないか。とゆう結論になった。またこの道は右に続いているようにも感じた。最後に「原理」と「結果」の関係について話あった。それは、パンセの文章より「根」「枝」があるからこそ「果実」はできるので「原理」があるから「結果」がある。という話になった。
今回の授業で私はこんなに単純な絵画で様々な見方ができると感じれた。

7 件のコメント:

龍田七絵 さんのコメント...

パンセの文章に対してそこまで考えられるの、尊敬します

匿名 さんのコメント...

わたしも、このような単調な絵画でも、深く話し合えることに驚いた。(yama**)

フライケーキ さんのコメント...

私たちの班は、絵が単調すぎてなかなか意見が出にくかったですがとても深いところまで考えていてすごいと思いました!!

まーしー さんのコメント...

原理と結果についてしっかり考え、自分の答えを出すのはすごいと思った。

oiron さんのコメント...

パンセの文章について自分もあなたたちのように語り合い答えを導きたいと思いました。

井出紗奈江 さんのコメント...

きちんと自分なりの答えが出せていて凄いですね。

はっぴー さんのコメント...

私もこんなシンプルな絵でもたくさん話せることに驚きました。(はっぴー)