6月合宿のお知らせ


剣山登山の写真

2012年5月11日金曜日

光応用工学科兼子友里

 今回の授業では、3枚の絵とパンセの文章について話し合いました。
ペアで話し合いをしてみて、真ん中の絵はゴッホの自画像であること、真ん中の絵だけなぜ明るい色彩なのか、一番右側の女の人の顔が微妙に微笑んでいるのが気味が悪いなどという意見が出ました。私は絵を見て思ったことや感じたことしか言えませんがペアになった相手は詳しかったので、わたしももっと興味をもって積極的に授業に取り組んでいきたいなと思いました。
 また、パンセの文章はわたしにとっては難しかったけれど、王となるのは王妃の長男を選ぶと決めていないと誰が王になるのかと争いになります。きっと犠牲もでるとおもいます。また王がなんらかの方法で決まったとしても不満を持つ人は必ずしもでてくると思います。だから内乱などが起こるんでしょう。生まれながらにして時期の王だと決める方が確かに安全なのかなと考えました。
これからも意欲をもって授業に取り組んでいきたいなと思いました。

6 件のコメント:

pon izumi さんのコメント...

とてもいい意見だと思います。

井出紗奈江 さんのコメント...

私もゴッホしかわかりませんでした。

大谷陽夏 さんのコメント...

私もパンセの文章は難しいの感じましたが、確かに、と思う部分もありました。

足立諒 さんのコメント...

自分もゴッホの絵しか分かりませんでした。

匿名 さんのコメント...

私もゴッホの絵しか分かりませんでした。
両側の人が誰なのか調べてみたいと思います。(伊藤)

匿名 さんのコメント...

私も全然絵には詳しくないので、毎回苦戦しています…でも、絵の解釈には特に制限がないので自由に考えられるのでおもしろいです。私もこれからももっと積極的に授業に参加しようと思います。(のん)