今回の授業では、3枚の絵と、パンセのことばについて話し合った。 3枚の絵は自画像のように見えたが、1枚は顔がもう一つあったので、違うのかなあと思った。絵を見て気付いたことについて、ペアの人は、みんなななめを向いているといっていた。大橋先生はその発言を聞いて、いいところに気が付いたとおっしゃったけど、斜めを向いていることになんの意味があるのか、話し合ってもわからなかった。パンセの言葉は、前回の授業よりはわかりやすいように思えたが、深く考えると、よくわからなくなってしまった。 今回の授業で、絵に描かれているものは意味がないようで、本当は深い意味が込められているんじゃないか、と思った。授業を重ねるごとに、そこまで考えられるようになりたいと思う。 |
2 件のコメント:
確かに深く考えすぎたら分からなくなりますよね。
私もパンセの文章は深く考えれば考えるほど分からくなった。
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