6月合宿のお知らせ


剣山登山の写真

2012年5月30日水曜日

保健学科 高濱亜美

この度の授業では5人グループで女性3人、男性2人でした。
最初なかなか話し出そうとしなかったので、軽い自己紹介をしようと提案しました。その後に絵画のタイトルを一人一人言っていき話し合いました。私はティータイムだと思いました。周りはおやつや、家族の団欒などの意見がありました。
そして話し合いをしている中で後ろにいる学生服の男の子に着目しました。
男尊女卑の時代にティーカップを持っているので、居候か何かなのかという意見になりました。
そしてパンセの文章では、最後のだれの命令でだれの処置とによって、この所とこの時とが私にあてがわれたのだろう。という最後のセンテンスに注目しました。まるで今自分がなにするのもなぜ生きてるいるのかは誰かに決められている前提であり、その意義について疑問視していているのに、もし答えがあるのなら私は神ではないのかなと思いました。最後に英語で話しましたが、やはり英語は使わなければ錆びるということが分かりました。普段から使うことが大切だと感じました。

1 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

たしかに英語って習慣づけてやらないと忘れてしまいます。(ラボ)