6月合宿のお知らせ


剣山登山の写真

2012年5月31日木曜日

電気電子工林田真斗

今回の授業の最初のお話は、道についての日本人の考え方について、でした。昔から日本人は道というものを人生、ある種の分野を極めることなど、長く積み重なって成すものと考える。他の国ではどうなのかなと思った。
今回のグループトークは、くじ引き式でグループを決め、前回までよりも多い人数で、色んな人の意見が聞けて良かったです。絵画については、人々の服装、髪型、部屋の置物で、昭和時代の裕福な家庭の一家団欒を描いたものなのかなと思った。

1 件のコメント:

大谷陽夏 さんのコメント...

私み道というものはイコール「人生」と自然に当たり前のように考えていました。でも外国の方は違うのですかね?そこに違いがあったらまた面白いですね!!