1:私は「道が途切れているのか続いているのかわからない」と言った。他の人は「道は続いていると思う」や「殺風景な道だ」と言った。
2:今回のような道の絵画は、見る人の気持ちなどにより連想されるものが違ってくると感じた。
自然は互いに模倣するという言葉は、今回の道の絵画で例えると、道が途切れていると考えれば途切れた道に見えるし、道が続いていると考えれば見えないところにも道があるように見えてくる、といった事を表しているのではないかと思う。
つまり、自然は非常に順応性が高いもので、自然に触れる人・物・精神・考え方などによって、それ相応の姿・形に変化するように見えるものだと私は思う。
3:4人のグループで話し合いをすることによって、ペアの時よりも様々な考え方に触れることができたと思う。
2 件のコメント:
ペアを組む時と
こじんで行うのではやはり違いましたか
ペアを組むことでまた違った意見を聞ける
これはグループによるディスカッション
の醍醐味ですね
ペアを組んでの話し合い
この機会を有意義に活用し
ちゃんとした考えが持てるように頑張って
やっていってください、パ
ンセと絵画でまた会いましょう!!
(カキコーミ伯爵)
紫山さんのレポートは丁寧でよく考えていますね。参考になります。(紫ポテンシャル)
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