1、今回の講義は、最初に先生が話をされて、その後に3人の肖像画と文章について前後で日本語、英語の両方で話し合いました。
2、先生の話の中でテストだけのために暗記する勉強は、意味ないと改めて思いました。今までも分かっていても行動に移さずに暗記ばかりしていました。だから、今回こそは行動に移そうと思います。
3人の肖像画については、まず、左の人は手を胸の前に合わせているので神様に何かを訴えているのではないかと思いました。話し合いの結果、何とも言えないオーラがあるし、堂々とした表情をしていたのでこの人自身が神様ではないかということになりました。次に、真ん中の人は、顔の周りにあるモヤモヤが蛍光色で明るい色なのになにか不気味さがあって何とも言えない負のオーラが出ていたので、誰かに深い恨みを持っているのかなと思いました。最後に右の人は、真ん中にいる人は、とても優しそうな顔をしているけど、左後ろに怖そうな人の顔の一部があったのでそれは真ん中にいる人のうちに潜んでいるものなのかなと思いました。文章については、前回と同様に全くといっていいほど分かりませんでした。英語での話し合いは、前回の授業よりはできたかなと思います。
3、絵画について話し合いをするのは、想像力が高まってとても面白いです。次はどのような絵画を見れるか楽しみです。
2 件のコメント:
左端の人が神様という発想は僕にはありませんでした。
一枚の絵から様々な想像ができるのがいいですよね。
左側の人が神様だというのは面白い発想だと思います。(伊藤)
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