6月合宿のお知らせ


剣山登山の写真

2012年5月9日水曜日

建設工学科5010010055   加藤慎也

 私は今回の絵画の印象は何か風格のある印象をうけた。なぜなら今回の絵画は、3つとも人の絵画であり、3人とも正装している。私は、この絵画に描かれている3人の人間がどのような人物か少し気になった。
 他人の意見としては、何か重々しい雰囲気があると言っていた。それは、左の人物は高貴な人物である印象を受け、真ん中の人物は何か偉業を達成した人物である印象を受けた。一番右の人物は見つめられている印象を受け、恐い印象を受けたみたいである。
 パンセの文章の意味について私は、人間の欲望について話し合っているとおもう。それは、人間みんな自分がほしいものには、何をしてでもてにいれたいと思う。そうした時に人間どうしが、奪いあいを起こしてしまう。そのような人間の欲望について書かれていると私は思う。
 今回、私は、この講義を受けて話し合う大切さがわかった。話し合うことで自分では思いつかなかった意見がでてくる。このことから、私は話し合いを大切にしていきたい。

2 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

今回のパンセの文章が、人間の欲望を表しているという考えは、私は思いつかなかったので、そういう視点もあるのかなと考えさせられました。
ペンネーム(ユウキ)

匿名 さんのコメント...

正直言ってその発想はなかったです。すごいです。(ポテンシャル)