まず、日本語で自己紹介をした。私は名前と学科と出身地を言った。彼女も同じように言った。私の出身地は神戸、彼女は鳥取。次は英語で自己紹介。彼女の好きなアーティストaiko。それを聞いていた隣の子もaikoが好きだったらしい。話しかけられていた。
2気付いたこと、授業で学んだこと
他の学年の人もいて、新鮮だった。また、方便が各地域で違う!島根の人は「〜だに」とよく言うらしい。aikoは人気!特に女の子と話すときに、ここが可愛いとかいう話で盛り上がれる。音楽の話題はかなり話が広がった。自分のところは音楽の話で盛り上がった。だけど時間が経ったら、他の所では勉強の話をしていた。同じ教室なのに、違う話題を話しているだけで世界が変わった感じがした。人によっては、話の内容によってはあまり話さないけど、話題によっては盛り上がった。初めての人と話すときは、とにかく話題セレクトが重要だと感じた。まず、文系の話題が良いのか、理系の話題が良いのか、自己紹介を聞いて判断すると良いなと思う。
3全体の感想
自己紹介とは、初めて会う人にとったら、その人を知る大切な情報の一つ。だから自分の自己紹介文はあらかじめ持っていても損はないと思った。とくに自分特有の趣味や好きなものを持っているとさらに話が広がりやすいと思った。